【就活】面接や書類選考の対策は?たった1つのマインドです

 

どうも、おとく(@otokubloger)です。

 

最近ではすごく季節の変わり目を

気温や天気で感じますよね。

 

すごくあったかくなって来て

過ごしやすいのはありがたいですが、

服装に悩むのでちょっと困ります…

 

就職活動中の大学生のあなたも

スーツを切るのが辛くなる季節ですね。

 

面接や書類選考ってどう対策するの?

 

これはもしかしたら、

大学のキャリアセンターなどとは

言ってることが違うかもしれないです。

 

しかし僕は1つしかないと

思っているので1度でいいので

実践してどちらがあなたに合うのか

試してみてください。

 

僕が思う面接や書類選考のための

必須になるたった1つの手法とは…?

面接官や書類審査官に

自分が働いている未来を見せる

 

ということです。

 

少し抽象度が高い話なので、

わかりにくい人はしっかりと

この後の説明を読んでくださいね。

 

 面接や書類で未来を見せるって?

 

就職活動はなんのために

やっているか考えたことありますか?

 

多分就活生である

あなたであったら…

 

  • ニートになりたくない
  • 就職するのが当たり前
  • 自分がこれから働く企業に取ってもらうため

 

こんな感じで答えが帰ってくる

ことが多いですね。

 

もちろんこれも、

間違った回答ではないんです。

しかしこれはあくまでも、

就活生目線での話です。

 

もちろんですが就職活動は

企業が新入社員を集めるための

活動なので、企業側からの視点で

考えてみましょう。

 

企業が欲しいのはどんな人材?

 

ということは面接や書類審査で

会社の採用担当がどんなところを

みているのかというと…

 

もちろんですが、

あなたと一緒に仕事がしたいか?

そういう目線で見て来ますよね。

 

それならどんな人が一緒に仕事をしたい

そんな風に思ってもらえるのでしょう。

 

面接や書類で受かる人:自分を持ってる人

 

当たり前ですが、

適当に流されて生きてる

そんな人が適当に面接や書類審査を

受けても一緒に仕事したいとはなりません。

 

もちろん人に流されて生きてきた人や

遊んでばっかりいた人が内定できないか

と言ったらそうではないです。

 

しかしやはり目の前のあなたをみて、

書類からの熱意を見て採用を決めます。

 

面接や書類で受かる人:何がしたいか明確な人

 

就職と言っても企業は

ビジネスをするプロなので、

何か率先して行動したりする人と

仕事をしたいのです。

 

そういう人をしっかりと見極めるには

何がこの会社に入ってしたいのか?

この質問に答えられるというのは

大前提になってくるのです。

 

なかなかいくつもエントリーする

会社全てで何がしたのかを考えるのは

とても難しいと思うので、

したいことを決めてそれができる会社を選びましょう。

 

面接や書類で受かる人:誠実な人

 

最後は本当に誰でも

言えることになるんですが、

やはりこれは重要です。

 

仕事したい=ビジネスができる

仕事したい=気が合う

 

このどちらかしか採用する

理由は企業側からしてもないです。

 

それなら第一印象や話し方など

色々と工夫して良い印象を、

持ってもらえるようにしましょう。

 

面接や書類審査では自分の熱を込めろ!

 

これは技術的なところですが

とても抽象度が高く難しいです。

しかしこれができたら就職活動

だけでなく仕事に活かせます。

 

自分の自己PR に熱を込める

自分の文字に熱を込める

志望動機に熱を込める

 

どんなことにでも集中して

熱がこもったスピーチ、書類を

作ることができればどんな相手でも

動かせることができます。

 

それにそれができれば、

どんな大企業にも内定が取れるし、

内定を5つ以上とることだってできます。

 

大学で細かいことは言われるかも

しれないですが、落ちる人は別に

何か欠点があるとかエントリーシートが

うまくないとかじゃないんです。

 

単純に熱が伝わってない

それだけなのです。

 

なので、小手先の技術も

もちろん大事なのです。

 

しかし第一志望の企業に内定を

貰いたいなら相手に未来を見せる

これを意識しましょう。

 

今回はこれで終わりです、

ありがとうございました。

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