【閲覧注意】平日もやっと半分すぎて5月も終わるのに感情ブチまけであなたに伝えたい1つの思い

 

どうも、夢無しフリー大学生の

徳永(@otokubloger)です。

 

今日はすこし僕の思い的な話を

していこうと思います。

 

もちろん未来とかは大事だし過去のことは気にしてても仕方ないけど…

 

僕は少し過去に対して

後悔していることがあります。

 

それが今回の記事で伝えたい

得意なことをしてほしいということ。

 

僕も大学に入ってからは

少しポジティブ思考になって、

過去のこととかはあまり気にしない

 

今、楽しいことに集中して

行動できるようになったのですが、

こういう生活をしていてもやはり、

「あぁーすれば…」というのがあります。

 

あなたは過去に後悔がありますか?

僕はあります、なので僕の後悔を

発信することで少しでもあなたの

後悔を減らすことができたら、、、

 

今回この記事を書いた意味が

存在すると思ってます。

 

“徳永”
もしこの記事で少し心が動いてくれたら
ブログやツイッターにコメントをくれると嬉しいです。

 

この話をする時の前提を覚えておいてほしい

 

ぼくは今から珍しく、過去の

ことや、このことが原因で少し

悩んでいたことを話します。

 

しかしこういう話の前提として

覚えておいてほしいのが、、、

 

当たり前だけど過去なんて

ただの過去でしかない。

 

ということなんです。

だから今には関係ないと思ってます。

 

とても人見知りだったぼくが

35人もの人に対してセミナーを

することができたのもぼくは過去を

切り離して現在行動してるから。

 

⇨僕が35人に対して話した失敗の本質について

 

なのでこれは自分にもう一度言い聞かせる

ためとみなさん、特に今大学生の人に、

少しでも現状を変えるために発信します。

 

なので見たい人だけ見てくれれば

いいと思ってます。

 

現状に不満があるとか、

取り組んでることがうまく行かない

才能がないんじゃないかと落ち込む

 

そんな人に見てほしい記事に

していきます。

 

僕が大阪にきた理由

 

僕は現在大阪観光大学という

大学に通い勉強をしています。

 

なんで大阪観光大学に行ったの?

と言われると最初はホテルマンに

なりたくて憧れて行くことにしました。

 

しかし大学1回生から2年間働いた

バイト先でサービス業を自分が動いて

働いてそれで食って行くという未来を

見ることができなかったので、

 

そのホテルマンという夢は

途中で捨てることになりました。

 

サービス自体は好きだったし

ありがとうと言われるのがとても

好きでやりがいを感じてました。

 

なんでホテルマンになりたかったの?

 

ホテルマンを目指した理由は

たった2つだけです。

 

それは人に徳永って優しいよね

って言ってもらえてそれが嬉しかった、

それと自分の向いていることを、

仕事にしたかったからです。

 

向いてないことには一生懸命になってほしくない

 

この記事の本題はここなんですけど、

僕は小学校から高校卒業まで9年間

ずっと野球部に所属してました。

 

結局高校までずっとレギュラーに

定着したことはありません。

 

人よりも3倍努力して、動いて

素振りにランニング、筋トレ、

ノックと体をいじめ続けました。

 

しかしその努力が身を結ぶことは

9年間野球をしてきてたったの1度も

やってくることはありませんでした。

 

試合でヒットを打って活躍する

それどころかレギュラーとして

試合に出ることすらなかったんです。

 

ずっと出来ないことをできるようになるしかないと思ってた。

 

僕はどれだけ試合に出れなくても

練習でミスをし続けてもそこから

逃げることはありませんでした。

 

それはやっぱり出来ないことは

できるようにならないといけない

という謎の洗脳を自分でしていた

からなんです。

 

僕は問題を提起することと、

それの解決を行うことが今でも

少し得意です。

 

人にこれがうまく出来ないって

言われたらそれはこうなんじゃない?

って答えられるようになりました。

 

“大学生”
なんだよ、しっかりスキルついてんじゃん

 

確かに他の人から見たら

少しは成長したのかもしれない。

そういう力がついたのかもしれない。

 

しかし僕はこれは声を大にして

20代で苦しんでいる人に伝えたいんです。

 

向いてないことはそれに気づいた瞬間

戦場から離脱しろ。

 

そう、僕は逃げることが出来ない

周りの目を気にするように、

なってしまったんです。

 

それに気づいた僕は大学では

もう向いてないことはしたくない

というか一生したくないと思い、

ホテルマンになる道を選びました。

 

この記事を通して伝えたいこと

 

僕はこの記事を通して

本当に逃げることの重要性を

あなたに伝えたいです。

 

確かに努力して何かを達成する

これはとても大事なことだと思います。

しかし少なくとも僕はそれは

ただの時間の無駄遣いだと思います。

 

20代の中でも特に大学時代は

とても重要で本当に時間を大事に

有効活用してほしいと思ってます。

 

僕は大学時代は高校みたいに

向いてないことを続けるよりも

向いてることや楽しいことを、

何個も実践してみることにしました。

 

そしたら大学のイベントもメインズで

5つくらい運営させてもらったし、

いろんな人から評価してもらえる

人間になることができた。

 

バイトでも自分のサービスを

お客さんに褒められたりもしたし、

SNSで発信活動をしていると、

僕の言葉に救われたと言ってくれる人も、

 

やることが増えるだけ

評価が生まれて実績が生まれる

だから少しでも多くの課題を

見てほしい。

 

そしてそれがうまく行かないって

判断したならそれはさっさと捨てて、

新しい課題を見つける旅に出てほしい。

 

僕は高校時代むいてない問題を

ずっとといて結局タイムアップ、

何も実績は残らず後悔しました。

 

だからこそ今はこうやって、

何か面白いことを考えたり、

情報発信を通して色々な人と、

繋がることができた。

 

だから本当にお願いです。

解けないTOIECの点数上げだけに

大学生活という大切な時間を浪費

しないでください。

 

やりたくもない会社の媚びたくない

上司に褒められるためにせっせと

仕事に妥協しないでください。

 

やりたいことをしろなんてことは

これからもどんどん言っていきます。

 

だからこの記事では1つだけ

20代は向いてないことに時間を

使わないでください。

 

このことについての反対意見

 

今回は僕の思いというか

過去の後悔や今、20代に感じて

考えてほしいことを伝えました。

 

しかし今回の記事はすごく、

感情を出して書いているので少し

文頭が荒っぽくなってます。

 

それに反対意見も多くあると思います。

なのでこの記事に反対意見のある方は

ツイッターで(@otokubloger)をつけて

コメントをしたり、

 

この記事のリンクを乗っけて

意見をぶつけてきてください。

 

もちろん全て回答するし、

反応しにいきます。

 

では楽しみにしてます。

今回はここまでです、

 

最後まで見てくれて、

ありがとうございました。

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