人生を幸せにする好きな人間に囲まれて過ごす3つの方法

 

どうも、夢なしブロガーの

おとく(@otokubloger)です。

 

誰だって幸せになりたいですよね?

・お金で苦労したくない

・好きな人とずっと一緒にいたい

・将来の夢を叶えたい

 

色々な目標や夢があって、それを達成した時やその達成に向けて努力している時に僕たちは幸せだと感じるのだと思います。

僕だってそうです、昔はやりたいことがなくてどうせできないと思ってた僕でも幸せの形を見つけること21年、ようやく自分の幸せの後ろ姿が見えてきました。

 

そう、僕たちは全員幸せになりたい。そう心から願っているのです。

 

今回は僕が思う幸せを惹きつける法則について3つほど話したいことがあるので話していこうと思います。

 

幸せな人間になるにはまず幸せを定義する

 

当たり前ですが、幸せになるには幸せの形を自分なりに定義しなければいけません。

幸せの形がわかってないのに幸せぶってるのは意識高い系だけで十分です。

この定義を決定するのが1番重要な行動なんです、これが決まらないとまずバッターボックスにも立たせてもらえません。

生きているだけで幸せな時代はもう終わったんです。だからこれからは全てを自分で作っていく時代になりました。

他人の幸せを生きる錯覚に陥る

 

よく自分の人生を生きている気がしないという言葉を僕は耳にする機会があります。

あなたの人生なのになぜか他人の人生を生きている状態に陥っている。

それは本当に大変だから早く抜け出した方がいい。

 

他人の人生を生きるというのはつまり自分の目標ではなくて他人の目標を達成するために自分の時間と力を使って生きているという圧倒的なボランティア活動な訳だ。

 

しかしこの世で1番尊いボランティア活動なのにその功績を認めてくれる人は誰もいなくて、

おそらくこの活動を就職活動の面接で語ってもあなたを採用してくれる企業はいないだろう。

常にあなたの人生はあなた自身のワンクール目、第1期でなければいけない。

 

自分の幸せを発信する

 

僕はインターネットが好きだからそこで発信するようにしているが、これは別にどこでもいい。

大事なのは自分の幸せを他人にも共有するということだ。

 

これを聞くと一見自分の幸せを他人に押し付けているようだけど、そんなことはない。

なぜかというとそこであなたのことを嫌いになった人はあなたに近寄ってこないから。

 

僕も少し前から仕事を断ったり、自分の好きなことと嫌いなこと、思っていることで今まではもしかしたら相手に悪い気分にさせてしまうかもと思ってたことを口に出すようにしていた。

そうしたら意外と反応がよくなった。これは単純に僕の周りの環境がよかったというのもあるけれど、単純に僕のことが好きな人が残って嫌いな人が消えたということだけです。

 

好きな人といるのが幸せな人間の1種

 

僕の中での1つの答えがある。それは人は何をしてても好きな人と一緒にいるのが幸せでたまらない生き物ということ。

昔は食っていけるくらいのお金があってそこそこ充実した生活があるというのが幸せの定義だったと思う。

しかし現状のこの時代では好きな人と一緒にいたらおそらく120%好きなことをするだろう。

 

僕は多分好きな人と一緒にいて、家でずっと電話をしているということは120%ない。(僕は電話が嫌いです…)

だから好きな人と一緒にいれば好きなことをするというのが常識になってくる。

だから好きなことをして幸せになりたいなら好きな人と一緒にいようというのが僕の答え。

 

多分僕の好きなことはもの作りや人と話すことなので、好きな人と一緒にいたらものつくりのことをずっと話していると思う。

それはとても幸せな時間だし、その時間を作るためにずっと色々なことをして動いている。

 

好きな人も発言して明確化することで幸せが近ずく

 

好きな人や自分の近くによってきてほしい人も明確化して発信しない近くにきてくれない。

 

 

みんなが目を輝かせて八方美人キャンペーンか誹謗中傷キャンペーンをうっている時にあなたは確実に発言して嫌いな人は周りから排除することをお勧めします。

 

そうしないとわかってもらえないので。

 

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