【俺のものはお前のもの】信用持ちが現代では最強な1つの理由

 

どうも、常にのび太側ブロガーの

おとく(@otokubloger)です。

 

お前のものは俺のもの、お前のものも俺のもの

これは大人気アニメドラえもんのジャイヤンこと剛田武の名セリフです。

世の中にはこの言葉でどれだけの被害を受けたのでしょう。僕は子供の頃からドラえもんでいうと間違いなくのび太側の人間でした。

 

しかしこの名セリフですが、現代においては最強ではなくて最弱の生き方なんです。

今回は現代を生きるなら「俺のものもお前のもの」という考えが最強ということについて話していきます。

 

常に人のものを奪う人はいずれ搾取される

 

情報化社会になったことによっていつでも僕たちは自分のものを人に共有する権利を得ることができます。自分のものはすぐにシェアしてそれに共感を呼ぶ。

これはビジネスにおけるものだけではなくて、我々の一般生活においても常にギブを重ねる人が這い上がるようになっていきます。

 

信用を稼げばお金は集まってくる

 

〇〇は大事といえば9割以上の人が〇〇の中にお金と答えるであろうこの現代にある異言を申し立てた人がいます。

 

そう、お金の必要性をすごく変えてくれたこの人、炎上芸人の西野亮廣さんだ。

 

彼は日本一の信用持ちとして様々な信用事業を成り立てている。彼自身も著書で述べているのですが、信用持ちでなければ成功しない信用をお金化する装置があるそう。

 

・クラウドファンディング

・オンラインサロン

 

この2つです、彼はこの2つの信用のお金化で大成功している。

 

信用があれば3億円借金しても大丈夫そう。

 

今Yahoo!ニュースなど色々なところで炎上しているけど、西野亮廣が美術館を建てるために3億円の借金をしたのだという笑

 

これはだいぶ大丈夫じゃないと思うけどおそらく信用を集めたら3億円は集まるんじゃないかと思ってる。

300万人が100円払えば彼は助かるらしい。笑

 

一応入れておきます笑

でも本題はそこじゃないので進みます笑

 

信用を集める人は誰か?

 

では信用を集めて3億円集められる人ってどんな人でしょう?これは僕の中では一発で答えが出ました。

 

それが価値を与え続けられる人、ギブだけできる人です。

これが情報社会と信用社会の仕組みになるそんな風に思えてきたんです。

 

 

現代において信用を持っている人は強いです。そして信用を持ってい人はギブし続けられる人。

少し見えてきました。

 

現代では信用持ちのび太くんが最強

 

もちろんのび太くんになれってことじゃなくて自分の意志で自分のものを人に与えたり、

価値を共有できるそれだけであなたの周囲からの信用は周り、信用持ちになれます。

 

俺のものはお前のものこれを体現することができる人が将来、成功を収めるでしょう。

だからこそ誰でもSNSやブログなどを使って情報を発信したりシェアしたり、することが必要になります。

 

自分だけ得しようとか考えている人は少しでも他人に価値を還元することができたらいいですね。

 

現代ののび太くんになりましょう。

あ、よかったら寄付しましょう!笑

 

ことの重大性を知れる西野さんのブログはこちら

 

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