大学生活で全力でやれることがないあなたへ「大学生活ですべき〇〇なこと」は半分嘘。

 

どうも現役大学生のおとくです。

 

「大学生活にすべき〇〇のこと」

「大学生はとにかくビジネスを始めろ!」

「サークルやバイトは何にもならない!」

 

僕も今までこのブログで大学生活にやっておくべきこと、みたいなのを記事で書きましたよね。

でもそれってある前提条件をクリアしてるからできることなんじゃないかな?って思うんです。

 

「大学生活何すればいいんだぁぁぁぁ」

 

そんな思いに更けている人は色々なことに手を出すでしょう。今回はそんな人に気をつけてほしいことについて話します。

 

大学生活では何をやるかよりも全力でやるか?

 

じゃー例えば僕は大学では色々なことをしました。旅もしたし、イベント運営もした、ビジネスもブログもやりました。

しかし僕はこの何をしたか?が1番重要だと思ってないです。

 

ビジネスにもイベントにも旅行にもブログにも共通することがあります。

 

それが、、、

 

「全部全力でやった!」

 

そうです、何をするにしても全力でする、それに没頭するというのが大事です。

何をするのか?というのは二の次です、別にバイトに全力とか資格勉強に全力とか合コンに全力とかなんでもいいんです。

 

全力でやるは、始めないと無理

 

でも、それを全力でやれるほどハマれるかってやらないとわからないです。

だからいろんな大人は色々な経験をしろっていうんです。

 

その癖「継続力がない」とかそんなことを吐き散らします。

全然いいんです、継続力なんて必要ありません。

ハマったものには全力を投じようって思うんですから。

 

まずはこれなら全力で没頭できそう、

こう思うものを初めてやめてを繰り返すことです。そこから始まります。

「まずは全力と出会おう」

 

大学生活で全力を見つける利点

 

人の仕事がつまらない、全力がかっこ悪いという常識はどこから生まれたんでしょう?

それは完全に子供の頃です、特に中高生になると周りの頭の悪い大人の洗脳で仕事は辛いものという感覚が出てきます。

 

そしてバイトを始めるけど、仕事がつまらないものという風に洗脳されているのでだらだらしている。

けどお金が入ってくるという小さな成功体験をするのでだらだら、適当がかっこいいと思い込みます。

 

それに男子の場合は失敗した時の負けたという感覚が潜在的に感じていて、全力で負けるのはかっこ悪いという縛りを与えて全力ですることから離れていきます。

 

まずは大学生活で全力を注げるものを見つける

 

世界には色々な考え方が浮いていて大学生活でどの考えに出会うか?というのは非常に重要なことだと思ってます。

だからこそ、全ての考え方に出会うくらいの気持ちを持って、行動してください。

結論:「まずは必死こいてやれ」

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