どうも、オタク論の専門家おとくです。

 

勝ちたくて勝ちたくて…

あなたは勝つということにどこまでこだわれてますか?

勝ちたくて勝ちたくてしょうがない。

負けることが死ぬことのように苦しい…そんな人は僕はあまりみたことがないです。

 

自分自身はもちろん日本人はもう少し勝ちに対する熱をもっと持つべきだと思いますよね。

 

“オトク”
負けてもヘラヘラしてるやつ多いよね。悔しくても3日後には忘れてたりとか

 

「もちろん僕もそんなに負けることに恐怖したことないんですけどぉぉぉ笑」

 

しかし僕はもっと勝ちとか負けに真剣に向き合いたいと思いました!そしてそんな時に見てほしいアニメがハイキュー!!です!

 

今回はアニメハイキュー!!から学ぶ、もっと熱くなろうぜ講座を開催していこうと思います!

 

ネコさん
暑苦しいの苦手なんだよな…

 

ミンナデアツクナロウゼ

 

勝ちへの執着心はないと負けか?

©︎古舘春一、集英社、週刊少年ジャンプ

テレビなどでも有名な野球解説者の野村監督の名言ですよね。

 

このように勝ち負けに関することには色々な名言や考え方が示されてきました。

 

“オトク”
失敗から学ぶとか失敗は成功の元とかだよね

 

しかしここで重要なのは負けへの恐怖心と勝ちへの欲です。僕は負けても失敗しても確実にそこから復帰できると思ってます。

おそらく多くの人がここで失敗しても死なないと思って過ごしているんじゃないでしょうか?

 

そもそも日本に生まれてて死ぬとか思いませんよね笑

 

しかしやはり負けてもいいけど、負けるべきではないと思います。それは負けに慣れると危ないからです。

 

負けると危ないというか勝とう!って意思がなくなると危ないんですよね。

 

ネコさん
負けが続くと勝つことの意識が希薄になるよな

 

負けと勝ちに関することはこのブログで紹介しましたよね。

 

 

ではそんな勝ちと負けについてをアニメハイキュー!!からどう学ぶのか?説明していこうと思います。

 

勝ちへの執着心を持ってる日向翔陽がまじでやばい!

©︎古舘春一、集英社、週刊少年ジャンプ

基本的にジャンプの作品って

『友情・努力・勝利』

なんでみんな勝ちたくてしょうがないやつばっかりなんですけど、特にこのハイキュー!!の日向はすごいしリアルだと思いました。

 

第一話からどんどん溢れてくる日向の勝ちへの執念、これを感じた人は多いのではないでしょうか?

 

僕はジャンプの読み切りの時からみてたのですが、特にこのシーンは震えました!

日向はどこでこんな風になったのかわからないですけど、この勝つことへの執着心はまじですごいです。

 

そしてその勝ちへの執着心に影響されてさらに高め合う影山、この2人に力をつけて行くところもこのアニメのいいところですよね!

 

 

こーゆー価値観はおんなじなのに全然気が合わなくて衝突するところ本当に大好きですね///

 

日向はなんでここまで勝ちへの執着心がすごいの?

©︎古舘春一、集英社、週刊少年ジャンプ

ではなんでハイキュー!!の主人公日向翔陽はここまで勝利への執着心がすごいんでしょうか?

それは単純に自分の弱さを認めてることと、負けたことへの屈辱を忘れないからです。

 

普通の人はだいたい負けに対して1日から3日くらいしか悔しさを継続することができません。

 

日向はずっと影山に負けたことを今の努力の原動力にしているからすごいですよね。

まぁそれも1番のパートナーでさらに絶対に負けたくない相手の影山が近くにいるからでしょう。

 

日向と影山のように違いが仲間でライバルという関係性を作ることができたら、もっと勝ちに貪欲に執着心を持って色々なことに挑めるでしょう!

 

才能やスキルがなくてもライバルの近くにいるこれは誰にでもできる努力です。

 

こいつには絶対に負けたくない!そういう相手を見つけるところから初めて見るといいですね!

 

“オトク”
常時絶対に負けられない戦いがそこにある!状態!笑

 

これが最強ですwwww

 

もっと勝ちに執着しようぜ!

 

アツいアニメってたくさんあるんですけど、ハイキュー!!の何がいいって日向は才能には恵まれてるかもしれないけどバレーがそこまでうまくないってことです。

 

僕もずっと野球部であまり運動の才能には恵まれなかったけど、そういう時にスポーツアニメをみてモチベーションをあげてました!

 

バレーをやっている人や運動している人、そして何か勝負に没頭したい人はぜひ、ハイキューをみてみて欲しいです!

 

ネコさん
お前はもう少しスポーツ少年の清々しさを学べよ

 

“オトク”
陰湿オタクブロガーなんで…清々しさなんて…皆無や…

 

青春を感じよう!(切実)

 

食戟のソーマから学ぶ成功と努力について

©附田祐斗・佐伯俊/集英社・遠月学園動画研究会餐

 

🔻 🔻 🔻 🔻 🔻

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。