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大学生活で全力でやれることがないあなたへ「大学生活ですべき〇〇なこと」は半分嘘。

 

どうも現役大学生のおとくです。

 

「大学生活にすべき〇〇のこと」

「大学生はとにかくビジネスを始めろ!」

「サークルやバイトは何にもならない!」

 

僕も今までこのブログで大学生活にやっておくべきこと、みたいなのを記事で書きましたよね。

でもそれってある前提条件をクリアしてるからできることなんじゃないかな?って思うんです。

 

「大学生活何すればいいんだぁぁぁぁ」

 

そんな思いに更けている人は色々なことに手を出すでしょう。今回はそんな人に気をつけてほしいことについて話します。

 

大学生活では何をやるかよりも全力でやるか?

 

じゃー例えば僕は大学では色々なことをしました。旅もしたし、イベント運営もした、ビジネスもブログもやりました。

しかし僕はこの何をしたか?が1番重要だと思ってないです。

 

ビジネスにもイベントにも旅行にもブログにも共通することがあります。

 

それが、、、

 

「全部全力でやった!」

 

そうです、何をするにしても全力でする、それに没頭するというのが大事です。

何をするのか?というのは二の次です、別にバイトに全力とか資格勉強に全力とか合コンに全力とかなんでもいいんです。

 

全力でやるは、始めないと無理

 

でも、それを全力でやれるほどハマれるかってやらないとわからないです。

だからいろんな大人は色々な経験をしろっていうんです。

 

その癖「継続力がない」とかそんなことを吐き散らします。

全然いいんです、継続力なんて必要ありません。

ハマったものには全力を投じようって思うんですから。

 

まずはこれなら全力で没頭できそう、

こう思うものを初めてやめてを繰り返すことです。そこから始まります。

「まずは全力と出会おう」

 

大学生活で全力を見つける利点

 

人の仕事がつまらない、全力がかっこ悪いという常識はどこから生まれたんでしょう?

それは完全に子供の頃です、特に中高生になると周りの頭の悪い大人の洗脳で仕事は辛いものという感覚が出てきます。

 

そしてバイトを始めるけど、仕事がつまらないものという風に洗脳されているのでだらだらしている。

けどお金が入ってくるという小さな成功体験をするのでだらだら、適当がかっこいいと思い込みます。

 

それに男子の場合は失敗した時の負けたという感覚が潜在的に感じていて、全力で負けるのはかっこ悪いという縛りを与えて全力ですることから離れていきます。

 

まずは大学生活で全力を注げるものを見つける

 

世界には色々な考え方が浮いていて大学生活でどの考えに出会うか?というのは非常に重要なことだと思ってます。

だからこそ、全ての考え方に出会うくらいの気持ちを持って、行動してください。

結論:「まずは必死こいてやれ」

バイトで消耗してるやつはなんで逃げない?

どうも、おとくです。

 

今日は少しバイトの話をします。

 

「バイトだりぃぃぃ」

 

僕はバイトを1つの職場でしかしたことがありません。だから全てを上からなんでもわかったように言うのは違うと思ってます。

しかしここではバイトを通して思った、仕事についての価値観を少しでも知ってもらえたらと思います。

 

僕はあるホテルの飲食部門で2年間ホールを経験しました。

サービスをするのは僕は大好きでお客様にできるだけ喜んでもらえるように頭を使って接客してました。

そんなバイト先で出会った、大人とその社会の常識にぶち当たった話です。

 

バイトがダルいのは幻想

 

バイト=ダルい。

こんなのは幻想だと思ってます、

もちろん仕事もイコールです。

 

僕が働いていた現場では仕事が嫌いでも生活の為に働いてる。

そんな人がたくさんいました。

 

なんでサービス業なのにハツラツとしてないんだろう。これは僕がバイト時代ずっと持ってた感情です。

ダルい、辛い、疲れた。これは全て人に伝わります。だから僕はサービススタッフだけはダルいなんて言っちゃいけないと思ってました。

 

「プロ意識ないのかぁー」

 

こんな感情をずっと持っていて、

同期のバイトとずっと話してました。

 

人生からバイトと睡眠を残したら何が残るか?

 

最近とても考えます、

多くの人の人生から仕事をしている時間と寝ている時間を抜いたら、、、

僕の理想はこんな考え方です。

 

仕事と睡眠を抜いた人生より仕事を入れた人生の方が楽しいと思える選択をしたい。

 

僕の周りを取り込む仕事に関する環境は2回しか変わりませんでした。

強いて言うなら大学でしていた学生自治。

 

しかし僕は今の仕事をしていて思ったんです、僕が変われたのは周りの人が仕事を楽しそうにしているからだと。

好きなことを仕事にしているからだと。

 

そして学生自治のイベント作りが最高に楽しかったのは仕事じゃなくて遊び感覚で本気で作っていたから。

 

バイトでも仕事が好きな人と遊び感覚で働くのが最強

 

僕はバイト2年の経験と今のフリーランス、そして学生自治のイベント作りで気づくことができました。

仕事のことを好きな人と遊び感覚で働くのが最強の働き方なんじゃないか?

だから僕は遠い目標ですけど、これを目標に今は頑張って仕事をしています。

1年以内にはこの条件に触れるようになればと思ってます。

 

 

多くの人は食っていく為に仕事をしていると思います、でも考えてみてください。

食うためだけに人生の40年以上の時間を使うのは自分の人生に対して失礼じゃないですか?

 

「でもそんなにつまらないわけじゃない」

これは僕が思うに人生を楽しくしたい人に現れる最終警告です。

 

人間は日常を認めようとする生物です。

人生を充実させたい、楽しくさせたいというのは根底に存在します。

しかし現実を見て楽しめてないと脳が判断した時に、気づいてしまうんです。

 

「今ってそんなに楽しめてない?そんなことなくね?」

 

現状維持、現状維持。

クソ。

 

クソ上司ばっかの職場でバイトしてるあなたへ

 

 

よく僕の友人でスーパーで働いている子がこんなことを言っています。

「人が足りないからバイト休まれへん」

 

「ん?どういうこと?」

 

バイトなのに働かないといけない、これは幻想です。働かないといけないのは出勤してからで、その前のあなたにはなんの責任もないです。

 

そして、、、

 

自分の裁量で休みと出勤を決めれないというのは社畜寸前です。

「何があっても会社に言われたら働かないといけない」この意識を学生時代から刷り込まれているのです。

 

そしてバイトに出ても、だるそうに仕方なさそうに仕事をしている大人たち。

そんな人に1つでいいから伝えたいです。

 

『本当に殺される前に逃げろ』

大人に落とされても生物的にあなたが勝ってるから気にするな

 

どうも、就活途中リタイア大学生の

おとく(@otokubloger)です。

 

就活でコミュニケーション能力の欠如で落とされたことってありますか?今回の記事は就活で役立つスキルの話ではないですけど、就活で落とされてメンタルが崩壊しているあなたへのメッセージです。

 

就活で落とされる人の特徴って色々あるんですけど、

 

・単純に考え方があってない

・面接などの準備対策をしていない

・コミュニケーション能力が低い

 

いろんな理由をつけられて否定されてあなたのことを祈ってやろう!って感じで企業側も必死こいてますけど、

そんなに凹まなくて大丈夫です、生物的にあなたの方が強いのは目に見えてるんで。

 

大人は就活生よりレベルが低い

 

就活っていうと企業が面接とかエントリーシートとかで就活生を計っているように見えるけど全然あなたの方がレベルが高いです。

 

もしかしたら大人はすごいって思ってる人がいるかもしれないけど、大人より子供の方が凄いんです。

⇨子供の方が優れてる?大学生が語る失敗の本質

 

企業が求めている理想の新入社員像をクリアしている人事担当とか僕は正直見たことないです。(もちろん全員じゃなくてよく電車とかで見かけるスーツの人たちをさす。)

 

大人は求める人材に自分がなれてるか?

 

例えば電車の中、僕は今日は朝の大嫌いな満員電車に乗って大阪まできているんですけど、

今日の電車の中でこの記事に結びつく面白いことがありました。

 

企業の求める人材にコミュニケーション能力が高い人材というのは上がってきます。

今の時代勉強ができる人とか能力が高い人よりもコミュニケーションがしっかりと取れる人が企業でも活躍して内定を取っています。

 

しかしその面接官で就活生を判定しているおじさんはどうでしょう?

コミュニケーション能力どころか電車で「降りるので失礼します」とか、「すいません汗おります〜」とすら言えない人が多すぎる。

 

僕はこの現状を見て、本当に大人ってあてにならないなーと確信しました。

 

これは正直就活生と大人への警告。

 

僕も別に偉いことはしてないし、何も言えないのですが、このことに関しては少しどうなの?って疑問視しています。

大人のあり方これは僕もこのブログを通して色々と情報発信していきたいと思っているテーマです。

そして今の僕らのような大学生には大人は常に若者に勝つことができないということを理解してほしいです。それは僕たちが大人になっても同じです。

 

「これだから最近の若いものはー」という謎の常套句を本当に心から排除したいと思ってます。

いつだって子供は大人を見ています。そしてそのサングラスには大人は正しいことをするというフィルターをかけています。

 

大人は今の子供のためにそして今の学生は未来の自分のために見られる意識を持って行動しましょう。

 

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大学生は失敗をエントリーシートの得意分野に書けるくらい失敗してほしい

 

どうも、失敗だらけの人生の代表の

おとく(@otokubloger)です。

 

大学生だけに限らず今の日本って失敗=悪いことっていう風潮が出来上がってますよね?

何か失敗したら次のチャンスがもらえない、否定され、人格すら否定されてしまう。これってなんか気持ち悪いですよね?

 

1度のスキャンダルで芸能界を引退までさせられるタレントや、スポーツでも失敗することがかっこ悪いみたいな指導や教育正直嫌いです。

失敗は悪いこと、何もかも許容していたら失敗癖がついてその人の人生も全部、失敗で終了してしまう。

少しわかったことがありました。こんな考えの大人がたくさんいるからこんな社会になってしまったんですね。

 

今回は人生を失敗の連続で今も失敗しまくっている失敗の達人、失敗請負人の僕から大学生に向けて失敗することは決して悪いことじゃないということについて話していきたいと思います。

 

大学の失敗=悪という教育はクソだ

本当にこれは大学だけじゃなくて家庭教育から始まってずっと日本の教育界の闇だと思ってるんですけど、失敗を否定しすぎなんですよね。

テストで悪い点を取った、面接で失敗してしまった。バイト中にお皿を割ってしまった。こんなことでその本人を責めるのは正直、異常というかクソ教育だと思ってます。

 

ドッチボールで友人のたかしくんの顔面にぶつかってしまってたかしくんが泣いてしまったら、ぶつけたゆうじくんは確実に先生、親、友達に怒られて、自分は悪いことをしてしまったんだな。

と決してその行動が悪かったかどうかに限らず、悪いことをしたという反省が脳裏に焼き付いて無意識的にドッチボールができなくなります。

 

そうやって無意識的にやれることがどんどん少なくなって、成功しないとという意識が強くなり、失敗=悪いことで怒られるという意識が出てしまいます。

 

失敗を責め立てるのは日本だけ?

僕は外国に行ったことはないのですが、よく留学に行っていた友人や海外旅行やバックパックをしていた友人からこんなことを聞いたりします。

向こうでは失敗しても日本みたいに嫌な顔されない

あぁー多分ここに日本と外国の教育の違いが出ているんだろうな、毎回その話を聞くとそう思います。

 

アメリカに行った友達の話ではアメリカではカフェでバイトしていてもしお皿やグラスを割ったとしてもお客も店長も笑いながら対応してくれるって聞きます。

 

おぉーやっちまったなー^ ^

 

そんな感じで軽く笑っているそうです。

いやーこんな和やかなカフェだったらすごい働いていても楽しいし、失敗に対する恐怖心も抱かないですよね。

 

大学生こそ失敗をたくさん学んでほしい

 

大学生は割と失敗しやすい環境にあります。それは完全に一人暮らしなどをして、親や大人たちから離れて行動することができるからです。

大学やバイト先の大人とも話すことは多いと思いますが、そこまで近くにくる人は少ないでしょう。

 

なんども言ってますけど失敗は悪いことじゃないです、だからこそ、大学時代ではたくさん失敗をして経験を積んで欲しいんです。

僕もたくさん失敗しました、人からの信用を失ったり、迷惑をかけまくったり、逆に自分でなんでもやって、人から頼られなくなったり、

 

まだもちろん失敗だらけ成功しているとは言い切れません。でも失敗に失敗を重ねて、何もしない人たちよりは多くの経験やスキルを身につけていると思ってます。

何も行動できない人よりも失敗を恐れない行動できる人間になってください。

 

失敗=悪だから挑戦する人がいない

では失敗=悪の風習がついたのはなぜでしょう?それは失敗から引き起こされるあることが悪いからです。

それは失敗の原因を突き止めないということです。

 

もしあなたが上司や先輩として誰かに仕事を頼む立場にいるなら、「できない」人を避難するのはおすすめしません。

 

失敗を責められた相手は冷静な分析をする前に失敗が悪いことだからどうしたら失敗しないか考えよう

となって失敗が起きた原因について考えずに「そうか、挑戦しなければ失敗しない」という風に無意識的に考えてしまうんです。

 

そう、失敗が悪いんじゃなくて、失敗の原因を分析しないのが悪いことなんですよね。そしてそれを頭ごなしに叱るというのは3流の教育です。

 

筑波大学の准教授で今ではメディアでも引っ張りだこの落合陽一さんはこう言ってます。

 

『一緒にググる』正直これが日本教育の今あるべき形なんじゃないかな?って個人的には思ってます。

 

大学生は失敗をエントリーシートの得意分野に書けるくらい失敗してほしい

 

さて、今回は日本における大学生と失敗について話しました。

僕から言っておきたいのは大学生は失敗をエントリーシートの得意分野にかけるくらいには失敗してむしろそうやって内定をもらえた企業に就職して欲しいです笑

失敗=悪というのは古き悪き日本の考え方でクソみたいな教育理論です。そんなものに振り回されることなく失敗を怖がらずに行動と挑戦を続けて欲しいですね!

 

大丈夫です、失敗=悪がクソ教育だと思ってる人もたくさんいるので!

 

 

 

失敗は怖くないです!失敗を恐れて行動できないのが1番の恐怖!そんな日本のクソ教育は捨てましょう!

あ、でも自分の失敗は認めてくださいね笑 恥ずかしいことじゃないから人に押し付けるのはNGで!^ ^

 

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大学生活で20代は決まる?あれ?なんかこのタイトルどこかで…

 

どうも、夢なし大学生の

おとく(@otokubloger)です。

 

よく、20代で人生の9割が決まる!みたいな本とかよくありますよね?これって本当なんですかね?

 

[voice icon=”https://goo.gl/pHBSH6″ name=“徳永” type=“l”]正直わかんないです[/voice]

 

そうですよね、だって僕まだ21歳なんで笑

 

でも僕はいろんな社会人の人とか仕事をしている人をみて、思うんですけど、大学生活で20代の生き方ってすごい決まるんじゃないかな?って思うんです。

 

今回はそんな人生の9割を決める20代を決める大学生活ではこんな生き方をしてほしい

ということを大学生のあなたに届けたいと思います。

(なんかすげーややこしいな)

 

もちろん社会人からでも遅くはない!

最初に言っておきますが、あくまでも大学生活の意識次第であなたの生き方が大きく動くということであり、

何も社会人で大学生活で何もしてない人が今から動いても無駄ということではないので!

 

[voice icon=”https://goo.gl/pHBSH6″ name=“徳永” type=“l”]行動して変わるのに遅いとかないんで![/voice]

 

社会人になっても新しいことを初めてみたり、自分のキャリアアップを測って、副業やフリーランスへの決断をするのはいいことです!

ブロガーとして脱サラして独立したあんちゃさんもこう言っています。

 

僕もこれには意見が一致してるけど、しかし今の大学生にはこんな思考にはなってほしくないです。これはあくまで社会人のあんちゃさんの意見です。

 

今の大学生にはこう思ってほしいですね!

 

なんで大学生活が20代において大事なのか?

 

これはまず、自分の人生に対してそこまで大学生活が重要度が高くないと思ってる人に言っておきたいです。

社会人になったらもちろん今のまま自由でいることはできるんですけど、

社会人になったら難しいことでも学生なら迷わず行動できる、承認してくれる

ということが多いです。

 

例えばすごい社長さん、これは社会人になってからでは会いたくても相手に興味を持たせるのは少し難易度が上がります。

しかし学生という立場を利用すれば色々な形で社長さんや独立してフリーランスとして活躍している人と会うことができます。

それはもちろんその人も若いエネルギーやアイデアを欲しているからです。

 

こんな風に大学生だからといって、そこまで重要性の高くないことばかりするなら

いろんな経験をすることができる今の時間を大事にしてほしいです。

 

大学生活を充実させるためには?

 

大学生活でどう20代を変えるのか?

では大学生活をどう過ごせば20代の人生を変えることができるのか?

それをここから3つ紹介したいと思います。

 

もちろん今回紹介する3つ以外にも色々な大学生活の生き方があるんですけど、

今回は僕が実践した大学生活で本当にした方がいい経験を話しますね!

 

[voice icon=”https://goo.gl/pHBSH6″ name=“徳永” type=“l”]僕がどんな考えで大学生活を送ってたのか?[/voice]

 

大学生活で20代を変える方法①:大学で0,01%の存在になる

もちろんこの枠組みが広ければ広いほどいいと思いますが、大学4年間でその大学の0.01%の存在になりましょう。

そこまでなることができれば社会に出て、大事な20代を支える十分なぶランディングになるでしょう。

 

大学によって学生数は違いますが、0.01%の存在になるには間違いなく100人に1人のことをしないといけません。

 

・勉強もいいですし、

・運動でも

・1000年に1人の美少女になったり笑

 

なんでもいいんですけど、できるなら他の人がやってないことで希少な存在になると社会に出ても希少な存在になれますね。

 

ちなみに僕の場合はおそらく3つほどあります、

まずはビジネス、これはうちの大学でしているのはおそらく5人もいないので、

この段階で0.01%の存在にはなれますね、あとはイベント運営の代表を3回やったとか

ブロガーとして収益を出してるとか多分細かく見るとたくさんあると思います。

 

そして社会に出ても会社で0.01%、社外でも、同い年でも業界でもというようにどんどん枠組みを広げていけばいいと思います!

 

大学生活で20代を変える方法②:この人についていくという人を見つける

いわゆるメンターというものですね、この人についていって色々人生経験を積みたい

そういう人を見つけると素晴らしいです。

 

そしてできるなら大学在学中に何かの結果でその人に勝つことを目指しましょう。

僕は僕をビジネスの世界に引き込んでくれた人をすごい尊敬していて、あと10ヶ月でブロガーとして勝てればと思ってます。

 

その人はブロガーじゃないからまず土俵が違うんですけどね笑

 

僕の同級生の仕事仲間に社長の秘書さんをしている人がいるのですが、その人はもうすぐ起業して、社長になるそうです。

 

大学在学中にそんな選択をするなんてとてもすごいことですが、やっぱり、誰かこの人に勝ちたいと思って、そのためにできる努力は全部したい

そんな意志で毎日楽しそうに、苦しんで生きている行動の鬼のような人です。

こんな人が同級生でしかも知り合いにいるなんてすごい光栄だし、何かできたらと思ってます。

 

あなたも親でもいいし、先輩でもいいですし、バイト先の誰かでも本当に誰でもいいです。

しかし守ってほしいのは自分よりはるかに先にいる人で身近な存在がいいです。

そして何が何でも大学在学中にその人に何か1つでいいので勝つ。これを目指してください。

 

大学生活で20代を変える方法③本気でお金に困る

よくお金よりも大事なものがあるって言いますよね?しかしそれをいっている人って本当にお金の価値をわかってない大人なんですよね。

そしてそんな人の共通点は本気でお金に困ってことがないです。

お金の重要性や価値を本気でわかっている人はお金で失敗したり、本気で困った経験を持ってます。

 

明日食べるものに困るとか来月の家賃が…とか本気でお金に困る経験をすれば

明日から何か明確な目標を持って行動しないとまた同じ地獄をみるということを

肌で感じているのであんなにも鬼のような行動力があるんです。

 

僕は残念ながら死ぬほどお金に困ってないです。それは別に自分の才能で稼いでるからとかじゃなくて親に甘えすぎたからです。

 

とにかくお金に貪欲になって渇望するまで貧乏を経験することも時には重要です。

しかしここで一応注意喚起しておくとお金よりも人とか信用の方が大事ですよ

 

僕はこの信用を全て失った経験はあるのですごくわかります^ ^

 

大学生活は20代を決めるのに4年しかない!?

 

普通に考えてみてください。20代って10年間ですよね?しかし大学生活は4年間です。

たった4年間でおよそ8年の生き方が決まってしまうんです。

 

それは20代の生き方で人生が決まるというものと同じような危機感です。

あなたはこの4年間で本当に色々な経験をして、人生を変えないといけません。

そのためには今回紹介した3つの行動を経験、そしてその他にも色々な目的意識を持って行動しないと本当にあっという間に過ぎ去ります。

 

大学に行く理由を考えたことある?

 

あなたはどんな行動や経験をこの4年間でしますか?

 

今回はここまでです、

ありがとございました!

一人暮らしの大学生なら6月って結構勝負だよね?^^;

 

どうも、ひとり暮らし4年目のおとく(@otokubloger)です。

 

今日から6月ですね、6月といえば!〇〇というのが存在しない6月ですけど、休日が少ないので大学生には少し踏ん張り時の月ですよね^^;

 

よく世間では5月病なるものがありますけど、僕は正直6月の方がしんどいなーっていうイメージがあります。

そして6月といえば何よりも僕が好きじゃない梅雨の季節なんですよね…

 

僕は一人暮らしを初めて4年目になりますが、梅雨の季節があまり好きじゃないです…

まぁ正直一人暮らしをしている大学生なら梅雨が大好き!という人も少ないいと思います。

 

今回は一人暮らしをしている大学生に向けて僕が3年間1人くらしをして気づいた梅雨の過ごし方について紹介します!

 

雨が嫌いなわけじゃない一人暮らしの大学生

一人暮らしの大学生にとって梅雨は本当に嫌な季節だと思います。何より大学にいくのがダルくなりがち、ずっと家に引きこもってゲームとかアニメとかしてる方が楽です笑

 

実は僕は雨が割と好きな方です、よく変わってるって言われるんですが、

僕は自分の家に傘を置いてません。それは雨に濡れるのが好きだからと、

わざわざ持っていくのがまじでめんどくさいからです。

 

よく雨に打たれて、スーパーにいくし、大学にも行ったりします。

しかしやっぱり雨が好きと梅雨でもいいは全く違うレベルのお話なんですよね。

一人暮らしの大学生ならわかってもらえるはずです!

 

[voice icon=”https://goo.gl/pHBSH6″ name=“徳永” type=“l”]梅雨ってなんでやってくるんでしょう…[/voice]

 

一人暮らしの大学生が梅雨を嫌う理由

 

では一人暮らしをしている大学生はなんで梅雨が好きじゃないんでしょう?

それは家事全般の進行が遅れてスムーズに行かなくなるからなんですよね。

 

[voice icon=”https://goo.gl/pHBSH6″ name=“徳永” type=“l”]多くの一人暮らしの大学生は家事嫌い[/voice]

 

これはひとえにいうことはできませんが、やっぱり家事って男からするとめんどくさいというイメージがくあると思います。僕は家事がめんどすぎて親のありがたみを知りました。

 

  • 待ってるだけじゃご飯がこない
  • 何もしなくても服が洗濯されない
  • 掃除機をかけないと部屋が汚い

 

そうか、自分が動かないと生活が回らないんだ!これは一人暮らしを始めた僕が4月の頭で気づいた一人暮らし大学生の真実です笑

 

一人暮らし大学生のための梅雨対策①食事

何よりも一人暮らしの大学生にとってしんどい思いをするのが食事です。

梅雨になるともちろんですが、湿度が高くなるため普段のように生活していると、

もちろん食料が腐って使い物にならなくなってしまいます。あまりお金もない大学生活でせっかく買った食料を腐らせるのはしんどいですよね…

 

一人暮らしを始めた大学生(おとく)の一年目

 

ぼくが一人暮らしをした3年前の梅雨の時期、1つの失敗をしてしまいました。

僕は普段通りにご飯をたいて、昼に一時帰宅してご飯を食べよう!

と朝に仕込んで、大学に行きました。普段通り授業を受けて計画通りならここから昼飯をたべに一時帰宅。

 

そうなるはずだったんです、、、僕はとんでもないミスを犯してしまいました。

なんとご飯の存在を忘れて、学食を食べ、さらにはそこから友達の家に泊まりにいってしまったんです!もちろん1回家に帰ってるしそこで気づくのが当たり前なんです。

でもなぜかその時は気づかなかった。

 

お分かりいただけただろうか?

 

ご飯なんて腐りやすいものを事前に炊いておこうなんてことは絶対にしないでください。

めんどくさくても絶対家にいるときにお米は炊くようにしましょう。

それか対策としてはパスタなどの乾麺を主食にすると保存の心配はありませんね!

 

一人暮らし大学生のための梅雨対策②洗濯物

梅雨になると本当にこれが最悪です、やっぱり雨が振りまくるので、洗濯物が圧倒的にたまります。

そうなると洗濯物をしたいよくが溜まってきて、イライラするようになってくるんです…

 

洗濯物がないとバスタオルとかも使えなくなるし、何よりようやく洗濯できても、

乾きにくくて、生乾きになってしまうことが多くなるでしょう。それは避けたいですよね汗

 

特に梅雨はいつから雨が降ってくるか読みにくい時が多いです。

朝の天気予報は晴れなのに午後からは雨になっていた、そして晴れ予報だったからしてきた洗濯物が全ておじゃんになってしまうというのも1つの実例です。

 

一人暮らし1年目の大学生でもできる梅雨の時期の対策

 

梅雨の時期は一人暮らしを始めたばかりの大学生には難易度が高いです。

そこで実際に効果のでる梅雨の時期の洗濯物対策を1つ教えておきます!

 

[voice icon=”https://goo.gl/pHBSH6″ name=“徳永” type=“l”]梅雨の洗濯物の本当の敵は湿度だ![/voice]

 

そう、雨も確かに僕たちを苦しめる敵の1つですが、何よりも一人暮らしの大学生を苦しめているのは湿度、湿気なんです。

湿気対策をするには換気の仕方を工夫しなければいけません。大事なのは場所とアイテムです。

 

まずはアイテムから、これは扇風機を確実に持っておきましょう。

これならクーラーを使わずに(クーラーは圧倒的に電気代が高い)効率よく、洗濯物を乾かすことができます。

 

次は場所ですね、場所についてですが、これは一人暮らしの大学生が陥りがちなミスなんですけど、できるだけ空気の通りが良いところにしましょう。

こーゆーのだめゼッタイ。

 

できるだけ換気線が回ってるお風呂やトイレが良いのですが、

少し抵抗がある人は通路に置いておくのがベストですね!

 

一人暮らし大学生のための梅雨対策③ホコリ

 

何よりも一人暮らしの大学生が梅雨の影響を受けるのがやはりカビですよね。

これは本当にショックになります。

 

ご飯を腐れせてしまった時もそうだったんですが、カビとかを見るとなんか

一気に色々なものが削がれていく気持ちになるんですよね。

 

そのカビを元気にしているのがホコリです。カビはホコリを取り込んで元気になります。

なので少しでも良いのでめんどくさい思いをして、ホコリ取りをしておくことをお勧めします。こればっかりは本当にしないとどうしようもないので。

 

一人暮らし1年目の大学生がするべきホコリ対策

1番の対策をするべきなのは水回りとタンスの中です。特に水回りはとても気を使ってあげてください。

料理をするところにカビがあったり、タンスの中の湿度が上がってカビが生えていたなんてこともザラにあることなので。

僕はちなみに布団にカビが生えていたことがありました。

 

これはこれをすれば楽にカビ対策になるというのはありません。お風呂やキッチン

それに忘れやすいシンク下のスペースなどできる限り換気をしたり、漂白剤でカビ対策をして、乗り切りましょう!

 

一人暮らしの大学生は1度失敗して仲間を作ろう

 

今回は一人暮らしをしている大学生のあなたに、もうすぐ訪れる梅雨のための対策を紹介してきました。

 

正直言って僕もこの梅雨の季節は本当にめんどくさいなーと思うことが多いです。

特に僕は洗濯物が干せないのが何よりものストレスなんですけど、

 

ぜひ、僕の経験を活かして、

梅雨と頑張って戦って欲しいです!

 

しかし僕はせっかくの一人暮らしを経験してるんだから大学生のうちに1度失敗しておくのも良いことなのかな?と思ってます。

 

特にアパートで一人暮らしをしている大学生なら、その話でアパートの友達ができるかもしれません。仲間を作って対策を練ってみてください!

[voice icon=”https://goo.gl/pHBSH6″ name=“徳永” type=“l”]僕は同じアパートの子と毎年対策してます笑[/voice]

 

では今回はここまでです、

ありがとうざいました!

大学生活を充実させたい?それならこれ読んでみる?

 

どうも、現役大学生のおとく(@otokubloger)です。

 

ふと思ったんです。

大学って人生の夏休みって言いますよね?

僕はフリーランスとして活動しているので卒業しても夏休みだけど、人生の夏休みなら充実させないと損じゃね?

 

そうだ!夏休みなら色々な経験をして自由研究をして、彼女と夏祭りに出かけてビーチでスイカ割って充実させないと!って

思う人ってどれくらいいるんでしょうね?

夏休みは充実させたいのになんで人生の夏休みしかも4年間もある大学生活を充実させないの?

僕は本当に疑問でしょうがないです。夏休みなら遊ぼーぜー!!

 

[voice icon=”https://goo.gl/c8qkVT” name=“大学生” type=”l”]そんな事言ってると後で苦しいよ?[/voice]

 

大学生活をまじで充実させる気あるの?

 

夏休みって言ったら心から喜ぶのになんで大学生ってそんなにつまらなそうな生活してるんだろ?授業は寝て、バイト行って飲み会行ってうぇーい。

 

それって本当に楽しいのかな?

 

どうせなら最高の大学生活にして充実したぁぁぁぁって完全燃焼した方がよくない?

僕は結構この4年間を通して本当にやりたい事大概やったかなーって感じなんですけど

(彼女と海外旅行はまだ…)でもたぶん残りの卒業までも大学生活を充実させられます。

 

[voice icon=”https://goo.gl/pHBSH6″ name=“徳永” type=“l”]彼女と夏祭りは本当に達成させたいけどこのペースだとむりや…[/voice]

 

しかし大概は大学生活を充実させるためにやりたい事はできたので、今回は大学生活を充実させたい人に向けて、

僕がやった事を中心に大学生活を充実させるための行動を紹介します!

 

大学生活が充実しない原因とは?

授業だりー課題だりーバイトだりー飲み会だりーテストだりー車検だりー彼女がだりー資格勉強だりー就活だりー卒論だりーもう何もかもだりーな、、、

こんな何もかもだりーだりー言ってる奴って本当に時間を無駄にしてるって気づいた方がいいよ?

せっかく人生の夏休みなんだからやりたい事やって大学生活最高に充実させよーぜ!

 

しかしこの感覚を持つにはやっぱりだりーだりー病から抜け出さないといけません。

だりーだりー病?何それ美味しいの?

 

[voice icon=”https://goo.gl/pHBSH6″ name=“徳永” type=“l”]最高に不味いです![/voice]

 

この病気にかかると本当に大学生活を充実させるなんて夢のまた夢、それどころか…

 

本気で大学生活を充実させたやつは社会でも生きる

 

よく、社会に出て、大学生活とのギャップにしんどくなって鬱になるって聞きますよね?

それって僕的には気のせいなんじゃないか?って思ってます。だって社会人の方がやれる事多いじゃないですか?自由がないのではなくて自分で縛ってるんです。

 

[voice icon=”https://goo.gl/pHBSH6″ name=“徳永” type=“l”]社会=社畜で自由がないって洗脳されすぎ[/voice]

 

その洗脳をとかないと本当にずっと楽しい時間なんてこないですよ。洗脳からは自分で脱却しないといけないです。

 

環境と洗脳の話はこちnら

 

環境の洗脳から脱却するのに必要なことについてはここで綴ってますので読んでみてください。

 

でもその逆もあって大学生活を本気で充実させる事ができたやつって社会に出てもまだ夏休み気分が抜けてないので最高に楽しい社会人生活を送っちゃうんです。

 

人生に置いて夏休み気分が抜けないって最高な状態だと思ってくれていいです!

 

大学生活の充実と夏休みの共通点

大学生活の充実と夏休みって何かあると思いますか?それは自由という事です。

夏休みってなんか自由度高いですよね?普段なかなか体験できない事をしたり、夏休みの課題もいつやってもいいし、(僕は確実に後半で焦るタイプ)自由です。

 

大学も自由なんです!何やってもいいんです!なのに何もしないとか自分のできる事しかしないって勿体無くないですか?

どうせなら永遠に語れる失敗とか無駄なことに命かけてぶっ飛んだ事をした方が面白いですよね?

 

でもやらないといけないことに縛られすぎて何も行動できないのが多くの大学生です、それは充実とは遠いよーってなりますよね。

それならやりたい事をしっかりとみて、その片手間にやらないといけない事をできるようにまで計画と実行を繰り返すしかないです!

 

大学生活を充実させるためにしたこと

 

ではここからは僕が大学生活をしていて特に楽しい!これやってよかった!って思った事をいくつか紹介していきたいと思います。

もちろん、これは僕の中の大学生活を充実させるためにした事なのであなたは自分にあった事をしてくださいね!

 

大学生活で充実した経験①バイト以外で稼げた

これは今もそうですけど、本当に大きいです!大体の大人や学生はバイトをして人に雇われる事でしか稼ぐ事ができません。

それを自分のスキルや知識だけで稼ぐ事ができたのはとても大学生活を充実させる事ができた経験の1つでしょう。

 

これがないと多分、僕も周りに合わせて就活して就職して、だりーだりー言いながら仕事をする羽目になったんでしょうね。

僕の場合はネットでしたが、今の時代ネットビジネスとかじゃなくてもそういう経験を積むことってできるんですよね。

自分の得意な事をストリートでやって投げ銭をもらったり、趣味を極めて人に教えたりとか。

 

大学生活で充実した経験②計画性0の旅行

確か去年の4月とかその辺だったと思うんですが、ある金曜日の深夜にこんな事を思いました。

 

[voice icon=”https://goo.gl/pHBSH6″ name=“徳永” type=“l”]あれ?この土日暇じゃね?[/voice]

 

という事で金曜の深夜に思いついて土曜日の朝一の新幹線で東京に1人旅に行った事があります。

本当は海外にいきたくて台湾とか行ってみたかったんですけど、考えてみたらパスポートがないので海外にはいけませんでした。

それで金沢とかそっちの北方面に行くか、東京に行くかで迷って結局東京でしたい事がたくさんあったので行くことに。

 

いろんな事をしたくて結局徹夜で深夜3時から5時までその日にやりたい事を考えて紙に書き出して東京に向かいました。

記憶はもうあんまりないけど、とにかくなんか最高な気分だった。うん、充実した。最先端の面白いに触れて、

初めての1人バーも経験して、流石に2日目の朝は眠すぎてスタバで2時間くらい爆睡してた。

 

いろんな事をしたけど

本当にやってよかったって思ってる。

 

大学生活で充実した経験③同世代で頭おかしい人脈が増えた

これは本当に行動の行く末なんですけど、色々フリーランスとかで活動してると人脈が増えて面白い人がたくさん集まってくるんですよね。

大学内でも面白い人ばかりに囲まれて、あれをこうしようこれを作ろうとかいろんな話をして開発や改良に全力を注いでました。

 

そんな時にふと思ったのがこれが好きなことに没頭してる、大学生活が充実しているっていうんだろーなーということです。

確かにバイトの飲み会やサークル活動、コンパいろんな楽しいがあるかもしれないです。

 

でもやっぱり周りに流されずブレない自分を持って、少しでもバカなやつとバカな事を全力でやりたいというのが僕が大学生活を充実させるために重要だと思う事です。

 

大学生活を充実させたいならまず常識を捨てるところから

 

さて、今回の記事では大学生活を充実させるにはどうすればいいのか?について話してきました。

人生の夏休みとも言われる大学生活を充実させられないなんてそんな勿体無い事ないです。

 

ここで大学生活を充実させるための最後の法則ですが、基本常識を捨てて、動く方が楽しいです。

なのでそのためにも環境の選択はとても重要なんです、あなたと一緒に最高にバカな事を全力でしてくれる人脈を大学の中で作っておくと大学生活はいやでも充実したものになります。

今、あなたが何回生だとしても、遅いなんてことはないです。僕もあと1年もっと大学生活を充実させようと思います!

 

では今回はここまでです、

ありがとうございました!

大学生って大学にいく理由とかわかってる?いく理由を知ってる人と知らない人の違い

 

どうも、現役大学生フリーランスのおとく(@otokubloger)です。

大学に入りたての1回生の人も、あと1年で卒業の4回生の人ももちろん2.3回生の人も大学生活楽しんでますか?

大学4回生になってもう週に2回しか大学に行かない僕も本当に心から大学生活について思うことがあります。

 

[voice icon=”https://goo.gl/pHBSH6″ name=“徳永” type=“l”]大学生活ってこんなに早いの!![/voice]

 

大学生活が始まって3年と2ヶ月ですけど、ここまでのスピードってすごいんですよね。

いや、本当にもうこんな時期!?3月には就活だし、僕は就活をやめたので、もう卒業論文を作って行かないといけません。

 

大学に行く理由をわかってないと本当に後悔する

大学に行く理由ってあなたはわかってますか?というか決めてますか?そう、大学生活では中学校や高校と違って色々な縛りから解放されることが多いです。

20歳になればお酒も飲めるしタバコも吸える。それに1人暮らしも大学からする人が多いですよね。

そんな風に自由なことが増える大学生活だからこそ理由や意味を考えたり信念を持つことが大事なんです!

 

[voice icon=”https://goo.gl/c8qkVT” name=“大学生” type=”l”]大学にいく理由って勉強?遊び?バイト?学歴?[/voice]

 

僕はどっちかっていうと大学をエンジョイしている方なのですが、(パリぴ的な充実ではない…)

その中で僕が感じた大学に行く理由を考えるべき理由(なんかややこしい…)とそこに繋がる話をしたいと思います。

 

大学生の9割は大学に行く理由を作ってない

 

僕は高校の時に「ホテルマンになりたい!」と思って、大学進学を決めましたが、高校生からした大学生ってやっぱ大人って感じですよね?

でも実際に大学に入ってみたら意外と子供で自分たちもそこまで大人になりきれてない感も感じてました。なんか切ないですよね…

でもそれは大学に行く理由を僕も決めてませんでした、それどころか大学生の9割は大学に行く理由を決めてないです。(経済学部とか、経営学部って…)

 

[voice icon=”https://goo.gl/c8qkVT” name=“経営学部” type=”l”]喧嘩売ってんのかーo(`ω´ )o[/voice]

 

そうじゃないんですけど、なんかそういう偏見ありませんか?実際に僕はこうやってフリーランスをしていて大学生からビジネスを始める人が周りに多いんですけど、、、

やっぱり大学がつまらないからビジネスを始めるって人が多いんですよね、、、でもそれってつまらない環境を自分で作ってるんです。

大学にいく理由をしっかりと決めて、その価値を知れば確実に大学生活は面白く充実して進んでもう4回生…なんてことはなくなるでしょう!

 

大学に行く理由を決める前の質問

 

あなたが大学に通うために必要な資金ってどれくらいだと思いますか?自分で学費を払ってる人もいますが、そうでない人は学費を知らない人も多いんじゃないでしょうか?

 

[voice icon=”https://goo.gl/c8qkVT” name=“大学生” type=”l”]確かにお金払ってる感覚が薄いよな…[/voice]

 

そうですよね、僕もこんなこと言ってますが自分がお金を払って大学に通ってるという感覚は薄いです。奨学金も借りてるのにやばいですよね…しっかりしなきゃ…

この大学へ通うためのお金のことを考えると2種類の考えが生まれて、大体の人はここに入ってます。

 

大学にいく理由とお金を考える人①何かしないとと焦る

 

大学に行かせてもらってる、奨学金も借りてる、ということは何かしないと自分に残るものがない、、、

でも大学に通うお金って毎年400万とかかかりますよね?それって本当にすごいことなんです。毎年400万分の価値を自分につけないといけない。

そう思ったら大学に行く理由とかじゃなくて単純に自信がなくなって何も行動できなくなるんですよね…これは結構陥りやすい状況ですが、やはり行動をしないのはNGです!

 

大学にいく理由とお金を考える人②何も考えなくなる

 

これも多くの大学生が陥るパターンですね、まぁ大体の人は考えないので考えてるだけでもすごいんですけど、、、

 

[voice icon=”https://goo.gl/c8qkVT” name=“大学生” type=”l”]あぁ〜毎年400万かぁ〜今は考えるのやめよ…[/voice]

 

そうなるんですよね、まぁ普通に毎年400万とか言われても無理ぃぃぃぃぃぃぃってなりますよね…笑

僕も大学1回生の夏にこの事に気づいて約2年は考えるのを放棄してました。やっぱり考えないとダメですよね…

 

大学に行く理由を考えるメリットとは?

では実際に大学に行く理由について話していきますね、大学に行く理由を考える事については3つメリットがあります。

 

  • 今するべき行動が見つかる
  • 親への感謝を忘れなくなる
  • 目的意識が習慣化する
 

大きく分けてこんな感じなんです。

 

ではそれがどんなところでいきてくるのか詳しく話していきます、大学生活を充実した意味のある4年間にしたいという人は必見ですよ!^ ^

 

大学に行く理由を考えると今、するべき行動が見つかる

 

これは専門的な分野を勉強しに行く大学生に多いですけど、将来こんな職業についてこんな仕事がしたい!という人は大学に行く理由がしっかり決まってて行動も見えてきます。

 

福祉や看護系の大学に通っている人はこんな人が多いですね、入る前から夢を持っていて、この職業に着きたいからこの大学に入ると理由がしっかりと固まってます。

そういう人はしっかりと時間を割いて、試験や実践の勉強を怠ってない人が多いですね。

しかし夢なんてないよーとか将来どんな仕事につくかなんて決めてないという人がほとんどですよね、、、安心してください。勉強だけじゃなくてもいいんです。

 

  • 大学では彼女を作って遊びまくる
  • たくさんの経験をして起業する
  • たくさんバイトをして海外を飛び回る
 

色々な大学に行く理由があっていいんです、でもせっかく毎年400万円使って通うんだから少しでも後悔しない自分の好きなことを理由にした方がいいですね!

 

[voice icon=”https://goo.gl/c8qkVT” name=“大学生” type=”l”]因みに僕が大学に行く理由は夢を探すために多くの人と出会う為です。[/voice]

 

大学に行く理由を決めると親への感謝を忘れなくなる

 

これは本当に大事だし必要なことだと特にこの1年で強く感じてます…本当に親の存在って今の僕たちに必要不可欠な存在です。

僕は親のこと大好きなんですけど、この1年でフリーランスとしてビジネスを始めるまでこんなに親のありがたみを感じたことはありませんでした。

 

1人くらしを始めたことや金銭的や精神的に追い込まれた時、自分が何か迷惑をかけた時に本当に親の存在は大きいです。「いつもありがとう」

そして大学に行く理由を決めるとその目標に向かって走りだします、そーゆー時に親のありがたみって思い知るんですよね〜。

 

[voice icon=”https://goo.gl/c8qkVT” name=“大学生” type=”l”]何か頼った時にすぐに準備してくれるって難しいことなんだな…[/voice]

 

その通りです、そうすると親のためじゃ無いにしてももっと頑張らないと!って思ってより行動する幅が広がるんですよね。

 

大学に行く理由を決めると目的意識が習慣化する

 

大学に行く理由を決めて、するべき行動が見えて、親への感謝を思い出して、それができると目的意識が習慣化するようになります。

何かやりたいことができた時、これをする理由を考えてそれを達成するには何をするのかが見つかりそして行動するこれを繰り返して目的を達成する。

これって大学生活以外にも使えるし、必要な習慣なんですよね。社会に出てもずっと使います。

 

僕は大学生活で得たものの1つとして、この目的意識とそれを達成する為のプラン形成が大きいと思ってます。

大学でイベントを作るようになって人を動かす時や事業をしてて何か頼む時、これがしっかりできてる人は頼む側からしてもとても信頼できるし、また頼みたいと思います。

目的意識を習慣化させる第一歩として大学に行く理由を考えるのはとてもおすすめのスタートになりますね^ ^

 

大学に行く理由はいつから考えても遅く無い!

 

さて、今回は大学に行く理由について少し考えてきました。これは僕の考えなんですけど、

早いに越したことはないにしても大学に行く理由を考えるのはいつでも遅くないと思ってます。

もちろん、今の僕の歳、大学4回生で考え出しても遅くないです。だって9割の大学生は理由を考えないんですから。

 

 

この記事を読んでどう思いましたか?大学に行く理由を考える必要なんていらないですか?だから行動しないですか?

あなたの1年間には家族や祖母がお金を払って通わせてくれてて400万円もかかっています。何かしたいとかこんな事をできたら大学生活楽しいだろう!

そんな風に考えることができてる人はこの記事をみて行動に起こしてくれると僕としても嬉しいです^ ^

 

では今回はここまでです、

ありがとうございました!

【閲覧注意】平日もやっと半分すぎて5月も終わるのに感情ブチまけであなたに伝えたい1つの思い

 

どうも、夢無しフリー大学生の

徳永(@otokubloger)です。

 

今日はすこし僕の思い的な話を

していこうと思います。

 

もちろん未来とかは大事だし過去のことは気にしてても仕方ないけど…

 

僕は少し過去に対して

後悔していることがあります。

 

それが今回の記事で伝えたい

得意なことをしてほしいということ。

 

僕も大学に入ってからは

少しポジティブ思考になって、

過去のこととかはあまり気にしない

 

今、楽しいことに集中して

行動できるようになったのですが、

こういう生活をしていてもやはり、

「あぁーすれば…」というのがあります。

 

あなたは過去に後悔がありますか?

僕はあります、なので僕の後悔を

発信することで少しでもあなたの

後悔を減らすことができたら、、、

 

今回この記事を書いた意味が

存在すると思ってます。

 

[voice icon=”https://goo.gl/pHBSH6″ name=“徳永” type=“l”]もしこの記事で少し心が動いてくれたら
ブログやツイッターにコメントをくれると嬉しいです。[/voice]

 

この話をする時の前提を覚えておいてほしい

 

ぼくは今から珍しく、過去の

ことや、このことが原因で少し

悩んでいたことを話します。

 

しかしこういう話の前提として

覚えておいてほしいのが、、、

 

当たり前だけど過去なんて

ただの過去でしかない。

 

ということなんです。

だから今には関係ないと思ってます。

 

とても人見知りだったぼくが

35人もの人に対してセミナーを

することができたのもぼくは過去を

切り離して現在行動してるから。

 

⇨僕が35人に対して話した失敗の本質について

 

なのでこれは自分にもう一度言い聞かせる

ためとみなさん、特に今大学生の人に、

少しでも現状を変えるために発信します。

 

なので見たい人だけ見てくれれば

いいと思ってます。

 

現状に不満があるとか、

取り組んでることがうまく行かない

才能がないんじゃないかと落ち込む

 

そんな人に見てほしい記事に

していきます。

 

僕が大阪にきた理由

 

僕は現在大阪観光大学という

大学に通い勉強をしています。

 

なんで大阪観光大学に行ったの?

と言われると最初はホテルマンに

なりたくて憧れて行くことにしました。

 

しかし大学1回生から2年間働いた

バイト先でサービス業を自分が動いて

働いてそれで食って行くという未来を

見ることができなかったので、

 

そのホテルマンという夢は

途中で捨てることになりました。

 

サービス自体は好きだったし

ありがとうと言われるのがとても

好きでやりがいを感じてました。

 

なんでホテルマンになりたかったの?

 

ホテルマンを目指した理由は

たった2つだけです。

 

それは人に徳永って優しいよね

って言ってもらえてそれが嬉しかった、

それと自分の向いていることを、

仕事にしたかったからです。

 

向いてないことには一生懸命になってほしくない

 

この記事の本題はここなんですけど、

僕は小学校から高校卒業まで9年間

ずっと野球部に所属してました。

 

結局高校までずっとレギュラーに

定着したことはありません。

 

人よりも3倍努力して、動いて

素振りにランニング、筋トレ、

ノックと体をいじめ続けました。

 

しかしその努力が身を結ぶことは

9年間野球をしてきてたったの1度も

やってくることはありませんでした。

 

試合でヒットを打って活躍する

それどころかレギュラーとして

試合に出ることすらなかったんです。

 

ずっと出来ないことをできるようになるしかないと思ってた。

 

僕はどれだけ試合に出れなくても

練習でミスをし続けてもそこから

逃げることはありませんでした。

 

それはやっぱり出来ないことは

できるようにならないといけない

という謎の洗脳を自分でしていた

からなんです。

 

僕は問題を提起することと、

それの解決を行うことが今でも

少し得意です。

 

人にこれがうまく出来ないって

言われたらそれはこうなんじゃない?

って答えられるようになりました。

 

[voice icon=”https://goo.gl/c8qkVT” name=“大学生” type=”l”]なんだよ、しっかりスキルついてんじゃん[/voice]

 

確かに他の人から見たら

少しは成長したのかもしれない。

そういう力がついたのかもしれない。

 

しかし僕はこれは声を大にして

20代で苦しんでいる人に伝えたいんです。

 

向いてないことはそれに気づいた瞬間

戦場から離脱しろ。

 

そう、僕は逃げることが出来ない

周りの目を気にするように、

なってしまったんです。

 

それに気づいた僕は大学では

もう向いてないことはしたくない

というか一生したくないと思い、

ホテルマンになる道を選びました。

 

この記事を通して伝えたいこと

 

僕はこの記事を通して

本当に逃げることの重要性を

あなたに伝えたいです。

 

確かに努力して何かを達成する

これはとても大事なことだと思います。

しかし少なくとも僕はそれは

ただの時間の無駄遣いだと思います。

 

20代の中でも特に大学時代は

とても重要で本当に時間を大事に

有効活用してほしいと思ってます。

 

僕は大学時代は高校みたいに

向いてないことを続けるよりも

向いてることや楽しいことを、

何個も実践してみることにしました。

 

そしたら大学のイベントもメインズで

5つくらい運営させてもらったし、

いろんな人から評価してもらえる

人間になることができた。

 

バイトでも自分のサービスを

お客さんに褒められたりもしたし、

SNSで発信活動をしていると、

僕の言葉に救われたと言ってくれる人も、

 

やることが増えるだけ

評価が生まれて実績が生まれる

だから少しでも多くの課題を

見てほしい。

 

そしてそれがうまく行かないって

判断したならそれはさっさと捨てて、

新しい課題を見つける旅に出てほしい。

 

僕は高校時代むいてない問題を

ずっとといて結局タイムアップ、

何も実績は残らず後悔しました。

 

だからこそ今はこうやって、

何か面白いことを考えたり、

情報発信を通して色々な人と、

繋がることができた。

 

だから本当にお願いです。

解けないTOIECの点数上げだけに

大学生活という大切な時間を浪費

しないでください。

 

やりたくもない会社の媚びたくない

上司に褒められるためにせっせと

仕事に妥協しないでください。

 

やりたいことをしろなんてことは

これからもどんどん言っていきます。

 

だからこの記事では1つだけ

20代は向いてないことに時間を

使わないでください。

 

このことについての反対意見

 

今回は僕の思いというか

過去の後悔や今、20代に感じて

考えてほしいことを伝えました。

 

しかし今回の記事はすごく、

感情を出して書いているので少し

文頭が荒っぽくなってます。

 

それに反対意見も多くあると思います。

なのでこの記事に反対意見のある方は

ツイッターで(@otokubloger)をつけて

コメントをしたり、

 

この記事のリンクを乗っけて

意見をぶつけてきてください。

 

もちろん全て回答するし、

反応しにいきます。

 

では楽しみにしてます。

今回はここまでです、

 

最後まで見てくれて、

ありがとうございました。

就活生が面接で逆質問された時の対処法とは!?

 

どうも、徳永(@otokubloger)です。

 

就職活動をやっててもなんでも

何か予想外のことが起きる時って

なんかテンパってしまいますよね?

 

僕も面接の時はなかなか

うまくいかなくて、最初の方は

本当に苦労しましたね。

 

[voice icon=”https://goo.gl/Gzn7Ws” name=”就活生” type=”l”]最初は慣れるまですごい時間がかかるよなー[/voice]

 

そうですよね、なかなか

普通に緊張せずにリラックスして

面接をしてくださいって言われても、

なかなか簡単じゃないんでよね笑

 

それならここで対処法を

知って本番でも適用しましょう!

 

逆質問は怖くない!逆に内容で相手に響かせろ!

 

「他に何か質問はありますか?」

これを徹底的に利用して

逆に評価に繋げましょう!

 

逆質問が怖い理由ってなんでしょう?

それは何を言うか決めてないからと、

どんな質問がいいのか知らないからです。

 

逆に考えて見ましょう。

それは企業側がどんな質問を

待っているのか?というのを知って

あなたが準備をすれば大丈夫です!

 

就活生の中で逆質問の回答を

用意してない人が多いから、

逆質問が怖いという意識が

就活生の中で広がってるんです。

 

ということは多くの人は準備を

していないということ、それは

準備すれば一気に周りのライバルに

差をつけることができるということです。

 

就活で面接官が逆質問をする理由

 

では、なんで就活では面接官が

逆質問をしてくるのでしょう?

 

そこを知ることで何を言えば、

面接官からの評価を得ることが

できるのかがわかるかもしれない

ですよね!!

 

[voice icon=”https://goo.gl/Gzn7Ws” name=”就活生” type=”l”]確かに面接官がなんの意図を持ってるのか知らないと!💦[/voice]

 

就活で面接官が逆質問をしてくる

理由は基本的に3つほどあります。

 

順番に答えていきますね!

 

就活で面接官が逆質問をする理由①:相手の意欲を知りたい

 

[voice icon=”https://goo.gl/pHBSH6″ name=“徳永” type=”l”]あなたは本当にその会社に入りたいんですか?[/voice]

 

当たり前ですよね、もちろん

第一志望ではないかもしれない

ですけど、少なくとも少しでも

魅力を感じているのは確かです。

 

では面接官があなたのやる気を

感じる所はどこでしょうか?

 

普通の自己PRや学生時代の取り組み

それはあくまであなたがこの会社で

戦力になるか?というのを見ている

所が多いですよね。

 

その企業に対して本当に興味があって

企業のことをしっかりと調べて、

疑問を持つ所まで深掘りしているか?

 

というのがこの逆質問で見れます。

なので前提としてあなたはその企業の

ことをしっかりと知らないといけません。

 

[voice icon=”https://goo.gl/Gzn7Ws” name=”就活生” type=”l”]確かにその企業のことをしっかり調べてないと質問なんてできないよね[/voice]

 

そうですね!なのでしっかりと

内定をもらいたい企業のことは

下調べをしておきたいですね!

 

就活で面接官が逆質問をする理由②コミュニケーション能力や自発性

 

基本的に面接というのは

こんな形で進んでいきますよね?

 

[voice icon=”https://goo.gl/pHBSH6″ name=“徳永” type=”l”]あなたの長所と短所を教えてください[/voice]

 

[voice icon=”https://goo.gl/Gzn7Ws” name=”就活生” type=”l”]はい、私の長所は〇〇、、、[/voice]

 

こんな感じで進みます、

しかし逆質問をする時は

完全に何か言わなければいけない

状態ではないんですよね!

 

つまりあなたは「特にないです」

という権利があるんです。

 

なので発言する、何か疑問を投げる

これだけで少なくとも自発性

コミュニケーション能力がある。

 

という風に捕らえられていると

思ってください。

 

別に質問しないからダメという

ことではないんですけど、

就活はバトルなのでした方が

アピールになります。

 

[voice icon=”https://goo.gl/Gzn7Ws” name=”就活生” type=”l”]自発的に動けるというのが強みなんですね![/voice]

 

就活で面接官が逆質問をする理由③社風との相性を見る

 

逆質問は面接官ではなくて、

あなたが質問を考えてするので、

少なくとも少しあなたの性格が

見えることがあります。

 

質問だけであなたの性格や

タイプを見られるのはあまり

いい気分じゃないですけど、

 

やはり企業は自社にあった

人材を探しているので質問を

してもその内容が企業側の社風に

あってなかったらダメな時もあります。

 

[voice icon=”https://goo.gl/pHBSH6″ name=“徳永” type=”l”]でも質問をしないのはもっとNG![/voice]

 

では就活生はどんな逆質問をすればいいのか?

 

逆質問の例に関しては、

いくつかあるのですが、、、

 

ここではあまり詰め込んでも

実践できないので特に重要ないくつか

を紹介していこうと思います!

 

[voice icon=”https://goo.gl/pHBSH6″ name=“徳永” type=”l”]1つでも実践に移そう![/voice]

 

就活生がするべき逆質問①入社している未来を見せる

 

このことに関してはこの

ブログでも再三言っている

ことなんですけど、、、

 

面接の大きな意味って企業側

からしたら自分らの企業でこれから

一緒に働いていきたい仲間を

探す活動なんですよね。

 

それならこの逆質問でもすること

はかなり絞られてきます。

 

◯入った時に持って
おいたほうがいいスキル

◯リーダーやマネージャー
などに求める条件

◯入社までに準備して
おいたほうがいいもの

 

このような入社の時のことや

必要なスキル、昇進に関することや

仕事の中身、評価に関する質問を

することで未来を見せられます!

 

就活生がするべき逆質問②自己PRで言えなかった事を絡ませる

 

面接の途中とかでも

「これ言ってないよー」

って事は多いですよね?

 

それならそれを逆質問で

少し見せておきましょう。

 

◯こんな資格を取っているけど
それを御社で使うことはできるか?

◯前からこんなことが好きなんですけど
御社ではどんな取り組みをしているか?

◯こんな事を頑張ってきましたが御社で
働く時どんなことに励めばいいか?

 

こんな風に自己PRで言えなかった

という事を質問に絡ませて、

質問をして見ましょう。

 

しかしこれはあくまでも逆質問、

アピールアピールが前に出すぎて

面接官に察されると少しまずいです

 

さりげなくなんとなく

自然に入れて質問しましょう。

 

就活生が逆質問でしてはいけない質問

 

もちろんですが逆質問にも

マナーしてはいけない質問

あるので忘れないでください。

 

せっかく質問したのに、

内容がNGで逆に悪評価をもらう

という事もありえます。

 

[voice icon=”https://goo.gl/pHBSH6″ name=“徳永” type=”l”]せっかく質問したのに悲しいよね![/voice]

 

就活生がしてはいけない逆質問①もう話している事

 

これは鉄板ですね、

もう面接官や他の就活生が

質問をした事を再び質問するのは、

 

周りの話を聞いてないということで

逆効果な質問内容ですね。

 

[voice icon=”https://goo.gl/pHBSH6″ name=“徳永” type=”l”]周りの話を聞いてないのか![/voice]

 

という風になってしまって、

当たり前ですよね。

 

なので面接中も他の面接者が

話している時や質問している時も

話を聞いて自分ごとに考えましょう。

 

就活生がしてはいけない逆質問②休みや待遇に関する質問

 

◯有給はどれくらいでもらえますか?

◯現場ではどれくらい残業がありますか?

◯福利厚生にはどんなものがありますか?

 

など、仕事には関係ない、

すでに休みや待遇を気にして、

仕事意欲を感じられない質問は

完全にNGですね。

 

それではうちの待遇によって

働いてくれないのか?って

面接官が思ってしまいます。

 

[voice icon=”https://goo.gl/pHBSH6″ name=“徳永” type=”l”]大事だけど流石に仕事の事だよね笑[/voice]

 

そうですね!あとは1つ、

もう会社のHPなどに載っている

会社のサービスや製品に関する

質問もNGですね。

 

しっかりと会社のHPも調べて

質問内容を考えましょう!

 

準備をすれば就活生も逆質問を恐れなくていい!

 

今回は面接の中でも特に

就活生が不安な逆質問について

紹介してきました!

 

どうですか?逆質問に対する

恐怖心は少しでも薄れましたか?

 

逆質問は確かに準備を怠れば

抵抗すらできないことです、

しかし準備さえすれば周りに差を

つける武器になれるので準備しましょう!

 

[voice icon=”https://goo.gl/pHBSH6″ name=“徳永” type=”l”]準備してライバルに差をつけよう![/voice]

 

今回はここまでです、

ありがとうござました!